Luz de Maria, le 17 Avril 2024

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MESSAGE DE SAINT MICHEL ARCHANGE
À LUZ DE MARIA
17 AVRIL 2024

Enfants bien-aimés de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ,

JE VIENS VERS VOUS AVEC MA PAROLE
AFIN DE PARTAGER AVEC VOUS LA VOLONTÉ DE DIEU.

Vous êtes aimés de la Très Sainte Trinité et aidés par Notre Reine et Mère.

EN TANT QUE PRINCE DES LÉGIONS CÉLESTES, JE DOIS VOUS DIRE QUE VOUS ÊTES TRÈS PROCHES DE L’AVERTISSEMENT. (1)

Chacun verra dans sa conscience la moindre de ses erreurs, péchés, actes d’humiliation envers d’autres frères et sœurs, de mépris envers ses frères et sœurs, avec de l’orgueil et de l’arrogance sous toutes ses formes. (cf. I Cor. 4, 3-5)

Vous verrez vos intérêts égoïstes, vos caprices, infidélités, mensonges, reniements, le manque d’amour envers le prochain, le fait d’avoir voulu du mal à votre prochain, votre manque de charité (cf. Mt, 25, 31-45).

Vous verrez combien de fois vous avez méprisé Dieu ou cessé de l’aimer, vous ressentirez la douleur de nier la Très Sainte Trinité. Surtout, ce que vous verrez le plus sera votre manque d’amour envers Dieu et votre prochain (cf. I Cor. 13).

Ceux qui sont amour possèdent un trésor d’où provient chaque joyau: la charité, le pardon, la sagesse de la compréhension et la richesse de l’espérance. L’amour rend tout possible, réalise tout, tient la Loi de Dieu à portée de main et s’approche du bien.

VOUS AVEZ OUBLIÉ L’AVERTISSEMENT ET CELA NE DEVRAIT PAS ÊTRE LE CAS!  Gardez à l’esprit que lors de l’Avertissement, vous ressentirez la douleur de chaque acte contraire à la Volonté Divine; la douleur sera spirituelle, mais à certains moments vous sentirez que la douleur rejoint la chair, étant presque physique.

Il y aura de la lumière en haut, puis l’obscurité dans l’âme; ainsi, ceux qui ont confessé leurs péchés et se sont repentis de tout leur cœur et ont pris la résolution de s’amender et n’ont pas commis le même péché, ces êtres humains ressentiront dans une moindre mesure la douleur des actes inappropriés commis. (cf. I Jn. 1, 9)

L’HUMANITÉ SE TROUVERA DANS LA SOUFFRANCE À CAUSE DES MAUVAISES DÉCISIONS QUE VOUS AVEZ PRISES, PAR ENTÊTEMENT ET DÉSOBÉISSANCE.

Enfants de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, vous êtes sous la menace constante de la guerre, pâlissant face aux attaques démesurées de certaines nations contre d’autres. La guerre ne devrait pas être une option, elle est plutôt une folie dans laquelle meurent tant d’enfants innocents. La guerre est en train de prendre forme et atteindra d’autres nations, donc celles qui ne veulent pas seront impliquées, et le chaos augmentera.

RESTEZ ATTENTIFS SPIRITUELLEMENT!

NE LAISSEZ PAS LE MAL VOUS DOMINER, VOUS AVEZ LA CAPACITÉ DE DISCERNER ENTRE LE BIEN ET LE MAL.

Du nord au sud et de l’est à l’ouest, vous verrez vos frères et sœurs tomber et vous gémirez d’une grande douleur, comme cette génération n’en a jamais souffert auparavant. Les mains de la créature sont merveilleusement aptes à créer et malheureusement elles le sont aussi pour créer la destruction.

Enfants bien-aimés de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, les eaux se déplaceront vers les côtes pour laver l’impiété humaine, ceci étant une purification. Les merveilles de la Main puissante de Dieu le Père se feront sentir dans les moments les plus difficiles pour l’être humain. Dieu ne permettra pas à l’être humain de détruire Sa création!

AU MILIEU DE LA GUERRE, DE GRANDS MIRACLES SE PRODUIRONT, DES MIRACLES MERVEILLEUX CHEZ LES ÊTRES HUMAINS À LA FOI FERME.

Continuez sans crainte: l’Amour Divin est infini et vous ne serez pas seuls. Mes Légions Célestes vous défendront et vous cacheront si nécessaire, mais préparez-vous et restez dans l’amour, afin que les « cœurs de chair » soient préservés jusqu’à l’aube nouvelle de la paix parmi les hommes.

Enfants de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, sans crainte, sans inquiétude, sans désespoir, continuez sans reculer, afin que les enfants de Dieu sachent distinguer entre la liberté et tout ce qui vient du monde et du péché.

Priez, enfants de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, priez concernant les souffrances que causeront les volcans en éruption sur toute la Terre.

Priez, enfants de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, priez, la terre tremblera, de forts tremblements de terre se produiront à un endroit et à un autre.

Priez, enfants de Notre Roi et Seigneur Jésus-Christ, priez, la guerre continuera et sera plus forte. Priez pour vous-mêmes.

Je vous bénis avec Mon Épée, la même avec laquelle Je vous défends.

Saint Michel Archange

JE VOUS SALUE MARIE, TRÈS PURE, CONÇUE SANS PÉCHÉ
JE VOUS SALUE MARIE, TRÈS PURE, CONÇUE SANS PÉCHÉ
JE VOUS SALUE MARIE, TRÈS PURE, CONÇUE SANS PÉCHÉ

(1) Sur l’Avertissement:

COMMENTAIRE DE LUZ DE MARIA

 
Frères et sœurs,

En ce moment, Saint Michel Archange nous parle du danger dans lequel nous nous trouvons constamment en tant qu’êtres humains alors que nous entrons en guerre.  Nous devrons vivre cette pilule amère de la Troisième Guerre Mondiale dans une lutte constante pour la survie.  Dieu est grand et n’abandonne jamais Son peuple; nous avons la foi pour écarter les paroles du mal, qui veut que les êtres humains soient envahis par la peur de ce qui vient et de ce qu’il faudrait laisser derrière.

Frères et sœurs, Dieu est le Maître de tout, nous devons rechercher la croissance spirituelle, laisser les choses matérielles là où elles sont; il faudra sauver l’âme dans les moments décisifs, sans avoir de désirs matériels.

Notre Mère nous protège et Elle apparaîtra publiquement afin que Ses enfants puissent continuer sans être vaincus; au contraire, notre Très Sainte Mère nourrira notre foi.

Frères et sœurs, soyons des créatures de bien, souvenons-nous que la Miséricorde Divine est toujours devant nous et que nous devons la saisir pour sauver l’âme.

Amen.

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謎の完全解明の第 14 章

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イエスのグループにおける夕食、苦難、裏切り、そして否定!

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第14章


イエスに対する陰謀。 1 過越の祭りと種なしパンの祭りは二日後に行われることになっていました。 そこで祭司長たちと律法学者たちは、裏切りによって彼を逮捕し、死刑にする方法を模索していました。 2 彼らは、「民の間で暴動が起こるかもしれないので、祭りの間はやめましょう」と言いました。

ベタニヤの油注ぎ。 3 彼がベタニアでらい病人シモンの家の食卓に横たわっていると、一人の女が香油の入ったアラバスターの壺、高価な本物のスパイクナードを持ってやって来た。 彼女はアラバスターの瓶を割って、それを彼の頭に注ぎました。 4 憤慨する者もいた。 「なぜこれほど香油が無駄になってしまったのでしょうか? 5 それは300日分の賃金と貧しい人々に与えられるお金以上で売られた可能性があります。」 彼らは彼女に激怒した。 6 イエスは言われた、「彼女を放っておいてください。 なぜ彼女に迷惑をかけるのですか? 彼女は私に良いことをしてくれました。 7 貧しい人々はいつもあなたとともにいて、あなたが望めばいつでも彼らに善いことをすることができますが、私がいつも一緒にいるわけではありません。 8 彼女はできる限りのことをしました。 彼女は埋葬のために私の体に油を注ぐことを予期していました。 9 アーメン、あなたに言いますが、福音が全世界に宣べ伝えられるところはどこででも、この女のしたことは記念として語り伝えられるでしょう。」

ユダの裏切り。 10 そこで、十二人の一人であるイスカリオテのユダは、自分を引き渡すために祭司長たちのところへ行った。 11 彼らは彼の話を聞いて喜び、金を払うと約束した。 それから彼は彼を引き渡す機会を探しました。

過越の祭りの準備。 12 種なしパンの祭りの初日、過越の小羊をいけにえとしてささげたとき、弟子たちがイエスに言った、「過越の食事をする準備をするために、どこに行ってほしいのですか。」 13 イエスは二人の弟子を遣わして言われた、「町へ行きなさい。水がめを持った人があなたに出迎えます。 彼についていく。 14 どこに入っても、家の主人にこう言いなさい。『先生が、「弟子たちと一緒に過越の食事をするための客間はどこですか」と言われました。』 15 そうすれば、家具が備え付けられた大きな上の部屋を見せてくれるでしょう。 そこで私たちのために準備をしてください。」 16 そこで弟子たちは出て行って町に入ると、そこはイエスが彼らに言ったとおりだった。 そして彼らは過越の祭りの準備をしました。

裏切り者。 17 夕方になると、彼は十二人たちと一緒に来た。 18 そして、彼らが食卓に横になって食事をしていると、イエスは言われた、「アーメン、あなたに言いますが、あなたがたのうち、一緒に食事をしている一人が、私を裏切るでしょう。」 19 彼らは心を痛め、「まさか、わたしではないのか」と、ひとりずつ彼に言い始めた。 20 イエスは彼らに言った、「十二人の中の一人、私と一緒にその皿に浸す人です。 21 人の子は、その人について書かれているとおりに確かに去りますが、人の子を裏切ったその人は不幸です。 あの人は生まれてこなかった方が良かったのに。」

主の晩餐。 22 彼らが食事をしていると、イエスはパンを取り、祝福の言葉を述べ、それを裂いて彼らに与えて、こう言われた。 これは私の体です。」 23 それからイエスは杯を取り、感謝をささげて彼らに渡すと、皆はそれを飲んだ。 24 イエスは彼らに言われた、「これは多くの人のために流される、わたしの契約の血である。 25 アーメン、あなたに言いますが、神の国で新しく飲むその日までは、私は二度とブドウの実を飲みません。」 26 それから、彼らは賛美歌を歌った後、オリーブ山へ出かけた。

ペテロの否認は予告されていました。 27 そこでイエスは彼らに言われた、「あなたがたは皆、信仰が揺り動かされるだろう。こう書いてあるからである。」

「私は羊飼いを殴ります、
そうすれば羊たちは散り散りになるだろう』

28 しかし、わたしはよみがえった後、あなたがたより先にガリラヤに行きます。」 29 ペテロは彼に言った、「たとえ皆の信仰が揺るがされても、私の信仰は揺るがされません。」 30 そこでイエスは彼に言われた、「アーメン、あなたに言います。今夜、鶏が二度鳴く前に、あなたは三度わたしを否認するでしょう。」 31 しかし彼は、「たとえあなたと一緒に死ななければならないとしても、私はあなたを否定しません」と激しく答えた。 そして彼らは皆同じように話しました。

庭園の苦しみ。32 それから彼らはゲツセマネという場所に来ました、そしてイエスは弟子たちに言った、「私が祈っている間、ここに座っていなさい。」 33 彼はペテロ、ヤコブ、ヨハネを連れて行き、悩み苦しみ始めた。 34 そこでイエスは彼らに言った、「わたしの魂は死ぬほど悲しんでいます。 ここに留まって見守ってください。」 35 彼は少し進んで地にひれ伏し、できれば時間が過ぎ去ってくれるように祈った。 36 彼は言った、「アバ、父よ、あなたにはどんなことでも可能です。 この杯を私から取り去ってください、しかし私が望むのではなく、あなたが望むようにしてください。」 37 戻ってみると、彼らは眠っていた。 彼はペテロに言った、「シモン、眠っているのか。 1時間見張ってもらえませんか? 38 あなたが試みを受けないように、目を覚まして祈ってください。 霊は意欲的ですが、肉体は弱いのです。」 39 彼は再び身を引いて、同じことを言って祈った。 40 それからイエスがもう一度戻って来ると、彼らは眠っていた。彼らは目を開けていられず、何と答えてよいのか分からなかったからだ。 41 イエスは三度目に戻ってきて、彼らに言った、「あなたたちはまだ眠って休んでいるのか。 十分です。 時が来ました。 見よ、人の子は罪人に引き渡されることになっている。 42 起きて、行きましょう。 ほら、私の裏切り者が近づいています。」

イエスの裏切りと逮捕。 43 それから、イエスがまだ話している間に、十二人の一人であるユダが、祭司長、律法学者、長老たちから来た剣やこん棒を持った群衆を伴って到着した。 44 彼の裏切り者は、彼らに合図をしてこう言った。 彼を逮捕し、安全に連れ去ってください。」 45 彼はやって来て、すぐに彼のところに行き、「ラビ」と言った。 そして彼は彼にキスをした。 46 そこで彼らはイエスに手をかけて逮捕した。 47 傍観者の一人が剣を抜いて、大祭司の僕を打ち、その耳を切り落とした。 48 イエスは彼らに言われた、「あなたたちは強盗に対抗するために、剣やこん棒を持って私を捕まえようとして出てきたのか。」 49 来る日も来る日も、私はあなたと一緒に神殿の境内で教えていましたが、あなたは私を逮捕しませんでした。 しかし、聖書の言葉が成就するためです。」 50 そして彼らは皆、彼を残して逃げた。 51 さて、一人の若者が、亜麻布を身にまとっただけで彼のあとを追った。 彼らは52歳の彼を捕まえたが、彼は布を残して裸で逃げた。

サンヘドリンの前のイエス。 53 彼らはイエスを大祭司のところに連れて行き、祭司長、長老、律法学者たちは皆集まった。 54 ペテロは遠くからイエスを追って大祭司の中庭に入り、番兵たちと一緒に座り、たき火で体を温めた。 55 祭司長たちとサンヘドリン全体は、イエスを死刑にするためにイエスに対する証言を得ようと試み続けたが、何も見つからなかった。 56 多くの人が彼に対して偽りの証言をしましたが、彼らの証言は一致しませんでした。 57 ある人たちは証言台に立って、彼に対して虚偽の証言をして、次のように主張した。 58 「私たちは、彼が『私は手で作ったこの神殿を破壊し、三日以内に手で作られていない別の神殿を建てる』と言っているのを聞いた。」 59 それでも彼らの証言は真実だった。 同意しない。 60 大祭司は集会の前に立ち上がってイエスに尋ねて言った、「答えないのか。 この人たちはあなたに不利な証言をしているのですか?」 61 しかし彼は黙って何も答えなかった。 大祭司は再び彼に尋ねて、「あなたはメシア、世尊の息子ですか?」と尋ねました。 62 そこでイエスは答えられた。

そして『あなたは人の子を見るだろう』
権力者の右手に座る
そして天の雲に乗ってやって来ます。」

63 そこで大祭司は衣を引き裂いて言った、「これ以上、私たちに証人が必要ですか。 64 あなたはその冒涜を聞いたでしょう。 どう思いますか?” 彼らは皆、彼を死刑に値すると非難した。 65 ある者たちは彼に唾を吐き始めた。 彼らは彼に目隠しをして殴り、「預言せよ!」と言った。 そして衛兵たちは殴り合いで彼を迎えた。

ペテロのイエスの否認。66 ペテロが下の中庭にいると、大祭司の侍女の一人がやって来ました。 67 彼女はペテロが体を温めているのを見て、じっと彼を見つめて、「イエスよ、あなたもナザレ人と一緒にいましたね」と言った。 68 しかし彼は、「あなたが何を言っているのか私には知りませんし、理解もできません」と言ってそれを否定しました。 そこで彼は外廷に出た。 [すると、おんどりが鳴きました。] 69 女中は彼を見て、また傍観者たちに言い始めました。「この男もその一人です。」 70 もう一度彼はそれを否定した。 少しして、傍観者たちがもう一度ペテロにこう言いました。 あなたもガリラヤ人なのですから。」 71 彼はのろい、誓い始めた、「あなたが話しているこの男を私は知りません。」 72 するとすぐに、鶏が二度目に鳴いた。 そのときペテロは、イエスが彼に言われた、「鶏が二度鳴く前に、あなたは三度わたしを否むだろう。」という言葉を思い出しました。 彼は泣き崩れた。

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謎の完全解明の第 13 章

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迫害の中でも忠実に立ちましょう。

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第13章

1 イエスが神殿の敷地から出ようとしていたとき、弟子の一人が彼に言った、「先生、見てください、どんな石とどんな建物でしょう」。 2 イエスは彼に言われた、「これらの大きな建物が見えますか。 投げ落とされずに他の石の上に残る石はないでしょう。」

3 神殿の反対側のオリーブ山に彼が座っていたとき、ペテロ、ヤコブ、ヨハネ、アンデレはひそかに彼に尋ねました。 終わります?” 5 イエスは彼らに言い始めた、「だれもあなたを欺かないように気をつけなさい。 6 多くの人がわたしの名を名乗ってやって来て、『わたしだ』と言って、多くの人を欺くであろう。 7 戦争や戦争の報告を聞いても、心配する必要はありません。 そのようなことは起こるに違いありませんが、それはまだ終わりではありません。 8 国家は国家に対して立ち上がり、王国は王国に対して立ち上がります。 あちこちで地震が起こり、飢餓が起こるでしょう。 これが陣痛の始まりです。

9 「気をつけてください。 彼らはあなたを裁判所に引き渡すでしょう。 シナゴーグでは殴られるでしょう。 あなたは私のせいで、総督や王たちの前で証人として罪状認否を受けることになるでしょう。 10 しかし、福音はまずすべての国に宣べ伝えられなければなりません。 11 彼らがあなたを連れて行って引き渡しても、何を言おうか事前に心配しないでください。 ただし、その時に与えられることは何でも言ってください。 話しているのはあなたではなく、聖霊だからです。 12 兄は兄を死に引き渡し、父親は子供を引き渡す。 子どもたちは親に対して反抗し、死刑に処すだろう。 13 わたしの名前のせいで、あなたは皆から嫌われるでしょう。 しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。

14 「荒廃する忌まわしい者が立ってはいけない場所に立っているのを見たら(読者に理解してもらいましょう)、ユダヤの人々は山に逃げなければなりません。15 [そして]家の屋上にいる人は、そこから何かを取り出すために降りたり入ったりしてはなりません」 彼の家、16、そして野原にいる人はマントを取りに戻ってはなりません。 17 当時の妊婦と授乳中の母親は不幸です。 18 冬にはこのようなことが起こらないように祈ってください。 19 そのような時代には、神の創造の初めから今に至るまで一度もなかったような患難があり、今後も決してないからです。 20 もし主がその日を短くしなかったら、誰も救われなかったでしょう。 しかし、彼が選んだ選ばれた人々のために、彼は日数を短縮しました。 21 もし誰かがあなたに言うなら、『見よ、ここにメシアがいる』と。 ほら、そこにいるよ!』なんて信じないでください。 22 偽メシアと偽預言者が現れ、可能であれば選ばれた人々を惑わすために、しるしや不思議なわざを行うでしょう。 23 気をつけて! 事前にすべてお伝えしておきました。

24 「しかし、あの患難の後のあの頃、

太陽は暗くなり、

そして月は光を与えないだろう、
25 そうすれば、空から星が降ってきます。
そして天の力は揺るがされるでしょう。

26そして彼らは、大いなる力と栄光をもって『人の子が雲に乗って来る』のを見るであろう。 27 そして彼は天使たちを送り出し、地の果てから果てまで四方の風から[自分の]選ばれた者たちを集めるだろう。 空の。

28 「いちじくの木から教訓を学びましょう。 枝が柔らかくなり、葉が芽吹くと、夏が近づいていることがわかります。 29 同じように、これらのことが起こっているのを見たら、彼が近くに、門のところにいることに気づきなさい。 30 アーメン、あなたがたに言いますが、これらのことがすべて起こるまで、この世代は滅びません。 31 天と地は滅びますが、私の言葉は滅びません。

32 「しかし、その日、あるいはその時刻については、天の天使たちも子も、父だけが知っているのです。 33 気をつけて! 警戒します! その時がいつ来るかわかりません。 34 海外旅行をする男性のようなものです。 彼は家を出て、使用人たちにそれぞれの仕事を任せ、門番に見張りをするよう命じた。 35 したがって、注意してください。 家の主がいつ来るのか、夕方なのか、真夜中なのか、鶏の鳴き声のときなのか、朝なのか、あなたにはわかりません。 36 彼が突然やって来て、あなたが寝ているのを見つけませんように。 37 私があなたたちに言うことは、すべての人に言うことです。『見守ってください!』」

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謎の完全解明の第 12 章

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「『心を尽くし、精神を尽くし、精神を尽くし、力を尽くしてあなたの神、主を愛しなさい。』これより大切な戒めはありません。」 」

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第12章


テナントのたとえ。 1 彼はたとえで彼らに話し始めた。 「ある人がブドウ畑を植え、その周りに生け垣を置き、圧搾機を掘り、塔を建てました。 それから彼はそれを小作人に借りて旅に出ました。 2 時が来たら、彼は小作人たちに召使を遣わして、ぶどう園の農産物を彼らから受け取らせた。 3 ところが彼らは彼を捕まえて殴り、空手で追い返した。 4 彼は再び彼らに別のしもべを遣わした。 そして、その人は頭を殴られ、恥ずべき扱いを受けました。 5 彼はさらに別の者を送り、彼らを殺した。 他の多くの人も同様です。 ある者は殴り、ある者は殺した。 6 彼にはもう一人、愛する息子を遣わさなければならなかった。 彼は、『彼らは私の息子を尊敬してくれるだろう』と考えて、最後に彼を彼らのところに送りました。 7 しかし、それらの借地人たちは互いに言いました、『これが跡継ぎだ』。 さあ、彼を殺しましょう。そうすれば、その相続地は私たちのものになります。』 8 それで彼らは彼を捕まえて殺し、ぶどう園から投げ捨てました。 9 ぶどう園の所有者はどうするでしょうか。 彼は来て、小作人たちを殺し、ぶどう園を他の人たちに与えるでしょう。 10 あなたは次の聖句を読んだことがありませんか。

「建設業者が拒否した石」
が基礎となっています。

12 主によってこのようになされたのでしょうか。
そしてそれは私たちの目には素晴らしいものなのですか?」

12 彼らはイエスを逮捕しようとしたが、群衆を恐れた。イエスが自分たちにたとえを話したことに気づいたからだ。 そこで彼らは彼を残して立ち去った。

天皇に税金を納める。 13 彼らはパリサイ人やヘロデ派の者たちを彼のところに遣わして、彼の演説を罠に掛けようとした。 14 彼らはやって来て、彼に言った、「先生、私たちはあなたが真実な人であり、誰の意見も気にしていないことを知っています。 あなたは人の立場を気にせず、真理に従って神の道を教えます。 カエサルに国勢調査税を支払うのは合法ですか? 支払ったほうがいいのか、支払わなかったほうがいいのでしょうか?」 15 イエスは、彼らの偽善を知っていたので、彼らに言った、「なぜ私を試すのか。 デナリオンを持ってきて見てください。」 16 彼らがその像をイエスのところに持って来ると、イエスは彼らに言った、「これは誰の像と碑文ですか」。 彼らは彼に「シーザーのものです」と答えた。 17 それでイエスは彼らに言われた、「カエサルのものはカエサルに、神のものは神に返しなさい」。 彼らは彼にまったく驚きました。

復活についての質問。 18 復活はないと主張するサドカイ派の人々が、彼のところに来て、この質問をした。 19 「先生、モーセは私たちにこう書いています。『もし誰かの兄弟が、妻を残して子供を残して亡くなった場合、その兄弟はその子を引き取らなければなりません』」 20 兄弟は七人になった。 最初の人は女性と結婚し、子孫を残さずに亡くなりました。 21 こうして二人目は彼女と結婚し、子孫を残さずに亡くなり、三人目も同様であった。 22 そして七人には子孫が残らなかった。 最後に女性も亡くなった。 23 復活のとき、彼女は誰の妻になるでしょうか。 というのは、7人全員が彼女と結婚していたからだ。」 24 イエスは彼らに言われた、「あなたがたは、聖書も神の力も知らないために、惑わされているのではないか。」 25 彼らは死人の中からよみがえるとき、結婚することも、結婚することもしないが、天にいる天使のようなものである。 26 死者がよみがえることについては、あなたはモーセの書の中で、藪についてのくだりで、神が彼にこう言われた、「わたしはアブラハムの神、イサクの神、そして神である」を読んだことがないでしょうか。 ジェイコブの? 27 神は死者の神ではなく、生きている者の神です。 あなたは大いに誤解されています。」

最大の戒め。 28 律法学者の一人は、前に出て、彼らが議論しているのを聞いて、彼がうまく答えたのを見て、「すべての戒めの中でどれが第一ですか」と尋ねた。 29 イエスは答えられた、「第一にこうである。『聞け、イスラエルよ。』 私たちの神、主は唯一の主です! 「30 あなたは、心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛さなければなりません。」 31 第二に、「あなたは自分のように隣人を愛さなければなりません。」 これらよりも偉大な戒めです。」 32 律法学者は彼に言った、「先生、よく言われました。 「彼は唯一者であり、彼以外に存在しません。」 33 そして、「心を尽くし、理解力を尽くし、力を尽くして彼を愛し、隣人を自分のように愛すること」は価値があります。 すべての燔祭やいけにえよりも大切なのです。」 34 イエスは、理解して答えたのを見て、「あなたは神の国から遠くない」と言われた。 そして誰も彼にそれ以上質問しようとはしませんでした。

ダビデの息子に関する質問。 35 イエスは神殿の区域で教えながらこう言われた、「律法学者たちはどうしてメシアがダビデの子だと主張するのか。 36 ダビデ自身、聖霊によって霊感を受けてこう言いました。

「主は私の主に言われた、
「私の右手に座ってください
敵を足元に置くまでは。」

37 ダビデ自身は彼を「主」と呼んでいます。 それで彼の息子はどうですか?」 大群衆はこれを喜んで聞きました。

書記たちの告発。 38 教えの途中で彼はこう言った、「律法学者たちに気をつけなさい。彼らは長いローブを着て歩き回り、市場や会堂の39の名誉ある席、宴会の名誉ある場所で挨拶を受けるのを好むのです。 40 彼らはやもめの家を食い荒らし、口実として長い祈りを唱えます。 彼らは非常に厳しい非難を受けるだろう。」

貧しい未亡人の貢献。 41 彼は宝物庫の向かい側に座り、群衆がどのようにして宝物庫にお金を入れるかを観察した。 多くの富裕層は多額の資金を注ぎ込みます。 42 貧しいやもめもやって来て、数セント相当の小さな硬貨を二枚入れました。 43 イエスは弟子たちを呼び寄せて言われた、「アーメン、あなたたちに言いますが、この哀れなやもめは他の誰よりも多くのお金を国庫に納めたのです。 44 彼らは皆、余剰の富から寄付しましたが、彼女は貧しい中から、自分の持っているすべて、生活のすべてを寄付したからです。」

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謎の完全解明の第 11 章

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イエスのエルサレム入城は、ユダヤ人の最高法廷であるサンヘドリンによるイエスの有罪判決と、ローマの地方総督ピラトによる十字架での死刑判決の序文であった。

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第11章


エルサレムへの入場。 1 彼らがエルサレム、ベテファゲとオリーブ山のベタニヤに近づいたとき、イエスは二人の弟子を遣わし、2 彼らに言った、「向かいの村に行きなさい。そこに入るとすぐに、子ろばがつながれているのが見つかるでしょう」 誰も座ったことがない場所。 それを解いてここに持ってきてください。 3 だれかがあなたに『なぜこんなことをするのですか』と言うなら、『主人がそれを必要としているので、すぐにここに送り返します』と答えなさい。」 4 それで彼らは出かけて、外の門につながれた子ろばを見つけた。 路上で、彼らはそれを解きました。 5 傍観者の中には、「子ろばをほどいて何をしているのか」と言う者もいた。 6 彼らは、イエスに言われたとおりに答え、それを許可した。 7 そこで彼らは子ろばをイエスのところに連れてきて、その上に自分たちの上着を着せた。 そして彼はその上に座りました。 8 多くの人が外套を道に広げ、また、野原から切ってきた葉の茂った枝を広げた人もいた。 9 彼の前にいた者たちも、後から来た者たちも、叫び続けた。

「ホサナ!
主の御名によって来る者は幸いです!

10 来るべき私たちの父ダビデの王国は祝福されています。
最高のホサナ!」

11 彼はエルサレムに入り、神殿の区域に入った。 彼はすべてを見回して、もう遅かったので、十二使徒とともにベタニヤに出かけました。

イエスはイチジクの木を呪います。 12 次の日、ベタニアを出発する途中、イエスはお腹が空いていた。 13 彼は葉を茂らせたイチジクの木を遠くから見て、そこに何かあるかどうか見に行った。 彼がそこに到達すると、葉しか見つかりませんでした。 イチジクの時期ではなかった。 14 すると彼は、「二度とあなたの実を食べる人がいなくなりますように」と答えた。 そして弟子たちはそれを聞いた。

神殿の清め。 15 彼らはエルサレムにやって来たが、イエスは神殿の区域に入ると、そこで売り買いしている人々を追い出し始めた。 彼は両替商のテーブルとハトを売っていた人の座席をひっくり返しました。 16 イエスは、だれにも、神殿の敷地内を何かを運ぶことを許されませんでした。 17 それからイエスは彼らにこう言われた、「こう書いてあるではないか」。

「私の家はすべての人々のための祈りの家と呼ばれるでしょう」?
しかし、あなたはそこを盗賊の巣窟にしました。」

18 祭司長たちと律法学者たちはそれを聞いてやって来て、イエスを死刑にする方法を探していたが、群衆全体が彼の教えに驚いていたので、彼らは彼を恐れた。 19 夕方になると、彼らは町から出て行った。

枯れたイチジクの木 20 朝早く、彼らが歩いていると、イチジクの木が根元まで枯れているのが見えました。 21 ペテロは思い出して彼に言った、「ラビ、見てください。 あなたが呪ったイチジクの木は枯れてしまいました。」 22 イエスは彼らに答えて言われた、「神を信じなさい。 23 アーメン、あなたに言います。この山に向かって、『引き上げられて海に投げ込まれなさい』と言い、心の中で疑うことなく、自分の言ったことは必ず起こると信じる者は、そのとおりになるでしょう。 24 ですから、私はあなたたちに言います。あなたが祈りで求めるものはすべて、あなたがそれを受け取り、あなたのものになると信じなさい。 25 あなたが立って祈るときは、あなたの天の父があなたの罪を赦してくださるように、あなたが恨みを抱いている人を赦しなさい。」 [26]

イエスの権威が問われる。 27 彼らは再びエルサレムに戻った。 イエスが神殿の区域を歩いていると、祭司長たち、律法学者、長老たちが彼に近づき、 28 こう言った、「あなたたちは何の権威によってこのようなことをしているのですか。」 それとも、誰があなたにそれらを行う権限を与えたのですか?」 29 イエスは彼らに言われた、「一つ質問しましょう。 答えてください。そうすれば、私がどのような権限によってこれらのことを行っているかをお話しします。 30 ヨハネのバプテスマは天からのものでしたか、それとも人間からのものでしたか? 答えて下さい。” 31 彼らはこのことについて話し合い、こう言った、「もし『天から来た』と言ったら、彼は『なぜ信じなかったのか』と言うでしょう。 32 しかし、『人間から来た』と言うべきでしょうか。」 彼らは群衆を恐れていました。なぜなら、彼らは皆、ヨハネが本当に預言者だと思っていたからです。 33 そこで彼らはイエスに、「分かりません」と答えた。 そこでイエスは彼らに言われた、「私がどのような権威をもってこれらのことを行うのかについても、あなたたちに言いません。」

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謎の完全解明の第 10 章

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子どものように神の国を受け入れない人は、そこに入ることはできません。

弟子たちが行使する権威が何であれ、それは他の人への奉仕として捧げられなければなりません。 イエスの奉仕は、人類の罪に対するイエスの情熱と死です。

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第10章

結婚と離婚。 1 彼はそこから出発し、ユダヤ地方に入り、ヨルダン川を渡った。 再び群衆が彼の周りに集まり、いつものように、彼は再び彼らに教えました。 2 パリサイ人たちは近づいてきて、「夫が妻を離婚するのは合法ですか」と尋ねた。 彼らは彼を試していたのだ。 3 イエスは彼らに言った、「モーセはあなたたちに何を命じましたか」。 4 彼らは答えた、「モーセは離婚状を書いて彼女を解雇することを許可しました。」 5 しかし、イエスは彼らに言われた、「あなたがたの心のかたくなさのゆえに、彼はあなたがたにこの戒めを書きました。 6 しかし、創造の初めから、『神は彼らを男と女に造られた。 「7 このため、人は父と母を離れ[そして妻と結ばれ]、8 そうすれば二人は一体となる。」それで、彼らはもはや二人ではなく一体なのです。 9 ですから、神が結び合わせたものを、人間は決して引き離してはならないのです。」 10 弟子たちは家の中で再びこのことについてイエスに尋ねた。 11 イエスは彼らに言った、「妻を離縁して別の妻を妻とする者は、妻に対して姦淫を犯すことになります。 12 また、もし彼女が夫を離婚して他の人と結婚するなら、彼女は姦淫を犯すことになる。」

子どもたちの祝福。 13 そこで人々が、触れてもらおうと子供たちを連れて来たが、弟子たちは彼らを叱責した。 14 イエスはこれを見て憤慨し、彼らに言われた、「子供たちをわたしのところに来させなさい。 彼らを妨げないでください。神の国はこれらの者たちのものだからです。 15 アーメン、あなたに言いますが、子供のように神の国を受け入れない者は、そこに入ることはできません。」 16 それからイエスは彼らを抱きしめ、その上に手を置いて祝福した。

金持ち。 17 彼が旅に出ようとしていると、一人の人が駆け寄ってきて、彼の前にひざまずいて、「先生、永遠の命を受け継ぐためには何をしなければなりませんか」と尋ねました。 18 イエスは彼に答えられた、「なぜあなたは私を良い者だと言うのですか。」 神だけ以外に善人はいない。 19 あなたは次の戒めを知っています。『殺してはならない。 あなたは姦淫を犯してはならない。 盗んではなりません。 あなたは偽りの証言をしてはならない。 詐欺をしてはならない。 「あなたの父と母を敬え。」 20 すると彼は答えて言った、「先生、これらのことはすべて私が若いころから見守ってきたことです。」 21 イエスは彼を見て愛して言われた、「あなたには一つ欠けているものがある。 行って、持っているものを売り、貧しい人たちに施しなさい。そうすれば、あなたは天に宝を持つでしょう。 それなら来て、私について来てください。」 22 その言葉を聞くと、彼の顔は崩れ、悲しみながら立ち去った。彼は多くの財産を持っていたからである。

23 イエスは周りを見回して弟子たちに言われた、「富を持っている者が神の国に入るのは、なんと難しいことだろう」。 24 弟子たちは彼の言葉に驚いた。 それでイエスは再び彼らに答えて言われました。「子供たちよ、神の国に入るのはなんと難しいことでしょう。 25 金持ちが神の国に入るよりも、ラクダが針の穴を通る方が簡単です。」 26 彼らは非常に驚いて、「それでは誰が救われるだろうか」と言い合った。 27 イエスは彼らを見て言われた、「人間には不可能ですが、神には不可能です。 神にとってはすべてのことが可能です。」 28 ペテロは彼に、「私たちはすべてを捨てて、あなたに従いました」と言い始めた。 29 イエスは言われた。「アーメン、あなたに言いますが、わたしのため、また福音のために、家や兄弟や姉妹や母や父や子供や土地を捨てた人は、30 百も受けない人はいません。 この現代では、家、兄弟、姉妹、母親、子供、土地、迫害、そして来るべき時代の永遠の命。 31 しかし、最初のものの多くは最後になり、最後の者は最初になります。」

受難の第三の予言。 32 彼らはエルサレムに上る途中であったが、イエスは彼らに先立って行かれた。 彼らは驚き、後を追った者たちは恐れた。 再び十二人たちをわきに置いて、彼はこれから自分に何が起こるかを話し始めました。 33 「見よ、わたしたちはエルサレムに上っていく。そして、人の子は祭司長たちと律法学者たちに引き渡され、彼らは彼を死刑に定め、異邦人に引き渡すだろう。 34 異邦人は彼をあざけり、唾を吐きかけるであろう。」 彼をむちで打って殺しなさい、しかし三日後に彼はよみがえります。」

ジェームズとジョンの野望。 35 そのとき、ゼベダイの子ヤコブとヨハネがやって来て、「先生、私たちがお願いすることは何でもしていただきたいのです。」と言った。 36 彼は答えた、「あなたは[私]に何をしてほしいのですか。」 37 彼らは答えた、「あなたの栄光のために、一人はあなたの右に、もう一人はあなたの左に座ることができますように。」 38 イエスは彼らに言われた、「あなたたちは自分が何を尋ねているのか分かっていません。 あなたはわたしが飲む杯を飲むことができますか、それともわたしが受けるバプテスマでバプテスマを受けることができますか?」 39 彼らは彼に言った、「できますよ」。 イエスは彼らに言われた、「わたしが飲む杯をあなたがたも飲み、わたしが受けるバプテスマであなたがたもバプテスマを受けることになる。 40 しかし、私の右に座るか左に座るかは、私が与えるものではなく、それが用意されている人たちのためのものです。」 41 十人はこれを聞いて、ヤコブとヨハネに対して憤慨した。 42 イエスは彼らを呼んで言われた、「あなたが知っているように、異邦人の支配者と認められている人たちは異邦人を支配しており、異邦人の偉い人たちは異邦人に対する自分の権威を誇示しているのです。 43 しかし、あなたがたの間ではそうではありません。 むしろ、あなたがたの間で偉くなりたいと願う者は、あなたのしもべとなるでしょう。 44 あなたがたのうちで一番になりたい者は、すべての人の奴隷となるでしょう。 45 人の子は仕えられるために来たのではなく、仕え、多くの人の身代金として自分の命を与えるために来たのです。」

盲目のバーティミアス。 46 彼らはエリコに来た。 そして、彼が弟子たちと大勢の群衆とともにエリコを去ろうとしたとき、ティマイオスの息子で盲人のバルティマイが道端に座って物乞いをしていました。 47 それがナザレのイエスだと聞くと、彼は叫び始めて、「ダビデの子イエスよ、私を憐れんでください」と言い始めた。 48 そこで多くの人が彼を叱責し、黙っていなさいと言いました。 しかし、彼はますます「ダビデの子よ、私を憐れんでください」と叫び続けました。 49 イエスは立ち止まって、「彼を呼んでください」と言われた。 そこで彼らは盲人を呼び、こう言いました。 起きてください、彼があなたを呼んでいます。」 50 彼は上着を脱ぎ捨て、立ち上がってイエスのところに来た。 51 イエスは彼に答えて言われた、「わたしに何をしてほしいのですか」。 盲人は「先生、見たいです。」と答えました。 52 イエスは彼に言われた。 あなたの信仰があなたを救ったのです。」 彼はすぐに目が見えるようになり、道中ついて行きました。

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لوز ڈی ماریا، 11 اپریل 2024

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ہمارے خداوند یسوع مسیح کی طرف سے پیغام
لوز ڈی ماریا کو
11 اپریل 2024

میرے پیارے بچے، میں تم سے پیار کرتا ہوں، میرے بچے، میں تم سے پیار کرتا ہوں۔

پیارے، میرا آشیرواد حاصل کریں۔

میری رحمت آپ سب کے لیے کھلی ہے۔

میں نے اپنی رحمت کو کھول دیا ہے: آؤ اور محبت اور بخشش کے اس ذریعہ کا مزہ چکھو (cf. Jn. 4:13-14)۔ میری سب سے مقدس ماں ایک ماں اور استاد کے طور پر آپ کی رہنمائی کرتی ہے، آپ کو ان اندھیروں سے باہر آنے کی طرف لے جاتی ہے جس میں میرے کچھ بچے ڈوب چکے ہیں۔

میری اولاد،

میری رحمت لامحدود ہے، بالکل اسی طرح جیسے ہماری تثلیث کی محبت لامحدود ہے۔

میں آپ کو اپنے ہاتھ پیش کرتا ہوں، میں آپ کو اپنے پاؤں پیش کرتا ہوں، میں آپ کو اپنا زخمی پہلو پیش کرتا ہوں…

میرا پیار آپ کو بلاتا ہے، بچوں، میرا پیار آپ کو اپنی روح کو بچانے کے لیے میرے ساتھ متحد ہونے کی ضرورت کو ظاہر کرتا ہے۔

اپنے ایمان کو بڑھاو، میری محبت سے پیو اور
اس طرح اپنے ایمان کی پرورش کریں۔

آپ کے ایمان کا پختہ اور مضبوط ہونا ضروری ہے، تاکہ آپ اسے برداشت کرتے رہیں جو بھی عناصر اور انسان انسانیت کو لے کر آئیں۔

میرے پیارے، عناصر نسل انسانی کی تزکیہ کے طور پر پوری انسانیت کو کوڑے لگاتے رہتے ہیں۔ قدرتی مظاہر بند نہیں ہوں گے، بلکہ انسانی حماقت کے سامنے مضبوطی سے بڑھیں گے۔

میرے بچو، اس حقیقت کو الجھائے بغیر کہ میری رحمت آپ میں سے ہر ایک کے لیے اس خیال کے ساتھ کھلی ہوئی ہے کہ انسانیت کی تطہیر روک دی گئی ہے، تبدیلی کے عمل کو جاری رکھیں، ہر وقت وفادار رہیں، بغیر کسی رکاوٹ کے۔

اس وقت سمندر کا پانی خطرناک ہے، کیونکہ سمندر میں بڑے زلزلے آئیں گے اور لہریں زور اور بڑے سائز کے ساتھ زمین میں گھس جائیں گی۔

انسان نفرت کی طرف مائل ہوتے ہیں اور انتقام کی خواہش میں پوری انسانیت کو براہ راست شکنجے میں رکھنا شروع کر دیتے ہیں۔ وہ ہتھیار جن کے بارے میں قوموں کی اکثریت کو ابھی تک علم نہیں ہے، اور جو مشرق کی کسی قوم نے خفیہ طور پر بنائے ہیں، ایک لمحے سے دوسرے لمحے ابھریں گے، ان کی تباہ کن طاقت سے جوہری ہتھیار رکھنے والی قوموں پر اثر پڑے گا۔

میرے بچو، انسانی ذہانت کے استعمال سے انسانیت کے لیے بڑے سانحے پر حیران ہوئے بغیر، ہر قوم غلط طریقے سے استعمال کی جانے والی ٹیکنالوجی کے غلط استعمال کو اپنے بہترین اظہار کے لیے لائے گی۔

اس نسل کی تاریخ افسوسناک ہے، اس کے دل کی سختی موازنہ سے باہر ہے (cf. Heb. 3:7-9)۔ میں تمہیں پیار کرنے کے لیے بلاتا ہوں اور اس کے بجائے تم مجھے مسلسل کوڑے مارتے ہو۔ تم برادرانہ نہیں رہنا چاہتے بلکہ صرف اپنے بھائی کو شکست دینے کے لیے طاقت کا مظاہرہ کرنا چاہتے ہو اور اگر اسے قتل کرنا ضروری ہو تو تم ایسا کرو گے۔

ناراضگی ایک برا مشورہ دینے والا ہے: یہ آپ کو اندھا کر دیتا ہے، یہ آپ کی سوچ پر مکمل طور پر بادل ڈال دیتا ہے، اور ان حالات میں انسانوں میں اپنے بھائیوں اور بہنوں کے لیے محبت اور احترام کی کمی ہوتی ہے۔ وہ لالچ کا شکار ہیں اور اپنے ساتھی مردوں کی بے عزتی کرتے ہیں۔

میں پتھر کے دلوں کے ساتھ انسانوں میں نہیں رہتا جو کچھ ان کے پاس ہے وہ میرے قوانین کا ایک پتلا پوش ہے، جس کی وہ بے عزتی کرتے ہیں، اور میرے احکام کی، جن کی وہ اطاعت نہیں کریں گے۔ یہ رویہ ان لوگوں کے لائق نہیں جو اپنے آپ کو میرے بچے کہتے ہیں۔

میں اپنے انصاف کے ساتھ آیا ہوں، جو میری رحمت کو شامل کرنے سے باز نہیں آتا ہے – دوسری صورت میں، آپ اتنی زیادہ سزا کے مستحق ہیں کہ مجھے ہر واقعہ، ہر انکشاف کو تیز کرنا چاہیے۔

دعا کرو، میرے بچو، دعا کرو، ایک زرد دھول ایک مہلک ہتھیار ہے جو ایک عظیم قوم کے پاس ہے: اسے میدان جنگ میں پھینکنے سے بہت زیادہ اموات ہوں گی۔

دعا کرو، میرے بچو، دعا کرو: بیماری پھیل جائے گی، جلدی سے سرحدیں دوبارہ بند ہو جائیں گی۔

دعا کرو، میرے بچو، دعا کرو: مشرق وسطیٰ جنگ کا مرکز ہے۔ میرے بچوں سے اتنے ظلم کی توقع نہیں ہے۔

دعا کرو، میرے بچو، دعا کرو: شمال کا ملک سخت ہل جائے گا۔

دعا کرو، میرے بچو، دعا کرو: چلی اور بولیویا ہل جائیں گے۔

دعا کرو، میرے بچے، دعا کرو: فرانس توجہ اور بڑی تکلیف کا سبب بنے گا۔

دعا کرو، میرے بچے، دعا کرو: میرا چرچ تکلیف میں ہے۔

دعا کرو، میرے بچے، دعا کرو، سورج کا عمل زراعت کو میرے بچوں کی فراہمی سے روک دے گا۔

پیارے بچو،

واقعات کی تاریخیں آپ کے خیال سے کہیں زیادہ قریب ہیں۔

اپنے جسم کو ابھی تیار کریں! وٹامنز اور معدنیات لیں: اپنے مدافعتی نظام کو مضبوط کریں، لیکن احتیاط کے ساتھ۔

آپ مجھے پیارے ہیں، اسی لیے میں آپ کو اتنے بڑے واقعات کا سامنا نہیں ہونے دوں گا۔

جب آپ اکیلے ہوں تو عقیدہ کی دعا کریں۔

بیماری انسانیت کو آئے گی: اچھے سامری کا تیل استعمال کریں۔ (*)

میری نعمت آپ کو ان تبدیلیوں کو دیکھنے کی دعوت دیتی ہے جو انسانی رویے اور پوری انسانیت میں رونما ہو رہی ہیں: وہ شدید ہیں۔

آپ میرے ساتھ ہیں اور میرا تحفظ آپ کو نہیں چھوڑے گا۔ بے خوفی سے ان تبدیلیوں کا سامنا کریں جو لوگوں کو بچانے کے لیے ضروری ہیں۔

زندہ رہنے کے لیے، جسم کے دل کو میری محبت کے گہرے پانیوں میں غرق کرنا پڑتا ہے تاکہ وہ اپنی تبدیلی کو مکمل کر سکے: بصورت دیگر، یہ شیطان کے چنگل میں گرنے کا خطرہ چلاتا ہے۔

دھیان دیں، میرے بچے، آپ اپنے آپ کو اس کے انکشاف میں پاتے ہیں جس کا اعلان کیا گیا ہے۔ اپنے آپ کو روحانی طور پر مضبوط بنائیں!

میں آپ کو مبارکباد دیتا ہوں: میری محبت ان لوگوں کے لئے لامحدود ہے جو اس لازوال بہار سے پینا چاہتے ہیں۔

آپ کا یسوع

ہیل میری انتہائی پاکیزہ، بغیر گناہ کے حاملہ
ہیل میری انتہائی پاکیزہ، بغیر گناہ کے حاملہ
ہیل میری انتہائی پاکیزہ، بغیر گناہ کے حاملہ

(*) گڈ سامریٹن کا تیل کیسے تیار کریں – ڈاؤن لوڈ کے قابل کتابچہ…

لوز ڈی ماریا کی تفسیر

ہمارا رب ہمیں اس بات پر غور کرنے کے لیے بلاتا ہے کہ خدا کی بہتر مخلوق کیسے بنیں، گوشت کا دل برقرار رکھیں نہ کہ پتھر کا جو اپنے بھائیوں یا خود سے محبت کرنا نہیں جانتا۔ وہ ہمیں بہت واضح طور پر بتاتا ہے کہ ہم ہر اس چیز کے انکشاف کے درمیان ہیں جس کی پیشن گوئی کی گئی ہے، اس کے پیش نظر جو ہم جنگ، بیماریوں، کنٹرول، کمیابی، فطرت کی طرف سے انسانیت کو کوڑے مارنے اور عناصر کے ساتھ ساتھ شکایات کے بارے میں جانتے ہیں۔ ہمارے رب اور خدا کے خلاف اور ہماری بابرکت ماں کے خلاف۔

ہمارا رب پچھلے سالوں کے پیغامات کو ذہن میں لاتا ہے جن پر ہمیں غور کرنا چاہئے:

ہمارے خُداوند یسوع مسیح
03.17.2010

کیا میں نے انسانیت کی پوری تاریخ میں تنبیہات نہیں کیں کہ جب گناہ نے پیالہ بھرا ہوا ہے اور انسان نے وہی پاکیزگی اپنے اوپر ڈالی ہے؟ یہ وقت کوئی استثناء نہیں ہے، یہ مختلف نہیں ہے، گناہ نے پیالہ کو اوور فلو کر دیا ہے اور پاک ہونا فوری اور قریب ہے۔
میرے پیارے لوگو: اتنا گناہ ڈالا گیا ہے اور میری تخلیق پر ڈالا جا رہا ہے کہ اس نے مجھ سے پہلے ہی پاک ہونے کی التجا کی ہے اور میں نے اسے سنا ہے۔ لہذا، میرے کلام پر توجہ دیں: میں بے رحم باپ نہیں ہوں۔ یہ میری رحمت ہے جو میرے بچوں کی سب سے بڑی تعداد کو بچانا چاہتی ہے، جس نے تمام مخلوق کی درخواست کو قبول کیا ہے، جو میری طرف لوٹنا چاہتا ہے اور اس مقصد کو پورا کرنا چاہتا ہے جس کے لیے اسے بنایا گیا تھا۔
پیارے پیارے، تزکیہ قریب ہے۔ جو واقعات آپ کو پہلے سے معلوم ہیں وہ یکے بعد دیگرے پیش آئیں گے۔ میری محبت کے پیچھے چھپ کر میرے کلام سے انکار نہ کرو، کیونکہ، اگرچہ میں سزا نہیں دیتا اور محبت کرتا ہوں، میں نہیں چاہتا کہ میرے لوگ گناہ میں ڈوبے ہوئے، توبہ کیے بغیر تباہی میں رہیں۔

ہمارے خُداوند یسوع مسیح
05.31.2010

بچے: روح کے دشمن کے اسیر نہ رہیں۔ انسانیت کج روی کے تسلط میں رہتی ہے۔ گناہوں کا ایک بہت بڑا کوٹہ زمین پر ڈالا جا رہا ہے، جو اپنے آپ کو میرے ساتھ نئے سرے سے ہم آہنگی میں تلاش کرنے کے لیے اپنی مسلسل تلاش میں اپنے مرکز سے ہل رہا ہے۔ پیشین گوئیاں اس نسل میں انسانیت پر اکٹھی ہو چکی ہیں، جو پاک ہونے کے لیے پکارتی ہے۔

سب سے مقدس کنواری مریم
08.19.2015

ایک پراسرار بیماری آئے گی جو اعصابی نظام پر حملہ کرے گی۔ میرے بچو، وفادار رہو، اور میرے بیٹے میں اور اس ماں کی مدد پر اعتماد کے ساتھ، اپنے آپ کو میری زچگی کے نیچے رکھو اور بھروسہ رکھو کہ اس ماں کے ذریعہ تمہیں کبھی نہیں چھوڑا جائے گا۔

ہمارے خُداوند یسوع مسیح
01.2009

عظیم تنازعہ، تیسری عالمی جنگ، دروازے پر ہے. جس طرح اسرائیل نے عہد کا آغاز کیا تھا، اسی طرح اب وہاں کے تنازعات کے ذریعے عظیم جنگ کی چنگاری شروع ہوگی۔

آمین۔

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謎の完全解明の第 9 章

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イエスの神秘の完全な啓示が始まりました。

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IV. 謎の完全解明


王国で一番偉い人。 33 彼らはカペナウムにやって来たが、家に入ると、イエスは彼らに尋ね始めた、「途中で何を言い争っていたのですか」。 34 しかし彼らは黙っていた。 彼らは途中で誰が一番偉いかについて話し合っていた。 35 それからイエスは座って十二人を呼び、彼らに言った、「もしだれかが一番になりたいと思うなら、その人はみんなの中で最後になり、すべての僕になるでしょう。」 36 イエスは子供を一人連れて彼らの真ん中に置き、腕を回して彼らに言った、 37 「このような子供を私の名によって一人受け入れる者は、私を受け入れるのです。 そして、私を受け入れる者は、私を受け入れるのではなく、私を遣わした方を受け入れるのです。」

もう一人のエクソシスト。 38 ヨハネは彼に言った、「先生、あなたの御名によって悪霊を追い出している人を見かけましたが、私たちに従わないので、それを阻止しようとしました。」 39 イエスは答えられた、「彼を妨げないでください。 私の名において偉大な行為を行っているのに、同時に私の悪口を言える人は誰もいません。 40 わたしたちに敵対しない者は、わたしたちの味方だからです。 41 あなたがキリストのものであるという理由で、あなたに一杯の水を与える人は、アーメン、あなたに言いますが、必ずその報いを失うことはありません。

罪への誘惑。 42 「[わたしを]信じるこれらの小さな者たちの一人に罪を犯させる者は、首に大きな石臼を掛けられて海に投げ込まれた方が、その人にとっては良いでしょう。 43 もしあなたの手があなたに罪を犯させるなら、それを切り落としなさい。 両手を持ってゲヘナ、消えることのない火の中に入るよりも、不具の状態で命に入るほうが良いのです。 [44 ] 45 もしあなたの足があなたに罪を犯させるなら、それを切り落としなさい。 両足でゲヘナに投げ込まれるよりも、不自由になって人生に入るほうが良いのです。 [46 ] 47 そして、あなたの目があなたに罪を犯させるなら、それを摘み取りなさい。 両目でゲヘナに投げ込まれるよりも、片目で神の国に入るほうがよい。 48そこでは『虫も死なず、火も消えない』。

塩の類似点。 49 「皆、火で塩漬けにされるだろう。 50 塩は良いですが、塩が味気なくなったら何を使って味を戻しますか? 自分の中に塩を持ち続ければ、お互いに平和が得られるでしょう。」

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Luz de Maria, 17. April 2024

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BOTSCHAFT DES HEILIGEN ERZENGELS MICHAEL
AN LUZ DE MARÍA
17. APRIL 2024

Geliebte Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus:

ICH KOMME ZU EUCH MIT MEINEM WORT, UM EUCH DEN WILLEN GOTTES MITZUTEILEN.

Die Hochheiligste Dreifaltigkeit liebt euch und Unsere Königin und Mutter beschützt euch.

ALS FÜRST DER HIMMLISCHEN HEERSCHAREN MUSS ICH EUCH SAGEN, DASS DIE WARNUNG SEHR NAH IST. (1)

Ein jeder wird in seinem Gewissen selbst die kleinsten Fehler, Sünden, Demütigungen anderer und alle Formen von Stolz und Hochmut erkennen müssen (vgl. 1 Kor 4,3-5).

Egoistische Interessen, Launen, Untreue, Lügen, Verleugnungen, Lieblosigkeiten euren Brüdern gegenüber, all die Male, an denen ihr eurem Nächsten Schlechtes gewünscht habt und fehlende Nächstenliebe; all dies werdet ihr klar erkennen.

Ihr werdet sehen, wie oft ihr Gott missachtet oder Ihn nicht geliebt habt und ihr werdet den Schmerz fühlen, die Hochheiligste Dreifaltigkeit verleugnet zu haben. Neben all diesen Dingen werden es  jedoch vor allem die fehlende Liebe zu Gott und zu eurem Nächsten sein, die euch am Meisten auffallen werden (vgl. 1 Kor 13).

Wer Liebe ist, besitzt einen Schatz, der alle Juwelen in sich birgt: die Nächstenliebe, die Vergebung, weises Verständnis und der Reichtum der Hoffnung. Die Liebe macht alles möglich, sie kann alles erreichen, sie hat stets das Gesetz Gottes zur Hand und sie wird vom Guten angezogen.

IHR HABT DIE WARNUNG VERGESSEN, ABER DIES DARF NICHT PASSIEREN! Denkt stets daran, dass ihr während der Warnung Schmerz über jedes Fehlverhalten gegenüber dem Willen Gottes spüren werdet. Dieser Schmerz wird zwar geistiger Natur sein, dennoch werdet ihr manchmal das Gefühl haben, er gehe auf euer Fleisch über und werde zum körperlichen Schmerz.

Der Himmel wird erleuchtet und gleich darauf wird es finster werden in der Seele. Diejenigen, welche ihre Sünden im Vorfeld bekennen, sie von Herzen bereuen und sich vornehmen, sich zu ändern und die gleiche Sünde auch nicht mehr begehen; diese Menschen werden den Schmerz über ihre gesetzwidrigen Taten weniger intensiv erleben (vgl. 1 Joh 1,9).

DIE MENSCHHEIT WIRD LEIDEN, AUFGRUND DER SCHLECHTEN ENTSCHEIDUNGEN, DIE SIE GETROFFEN HAT. VOR ALLEM ABER WIRD SIE LEIDEN AUFGRUND IHRER STARRKÖPFIGKEIT UND IHRES UNGEHORSAMS.

Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, ihr werdet jetzt ständig vom Krieg bedroht und ihr werdet erblassen, angesichts der exzessiven gegenseitigen Angriffe zwischen den Nationen. Krieg darf nie eine Option sein, denn er ist Wahnsinn, der so vielen unschuldigen Kindern das Leben kostet. Der Krieg nimmt immer mehr an Form an und beginnt noch weitere Nationen in den Konflikt zu verwickeln. So werden auch Länder involviert, die es eigentlich nicht wollen und dies wiederum führt zu noch mehr Chaos.

BLEIBT WACHSAM IM GEISTE!

LASST NICHT ZU, DASS DAS BÖSE EUCH BEHERRSCHT, DENN IHR BESITZT DIE FÄHIGKEIT, DAS GUTE VOM BÖSEN ZU UNTERSCHEIDEN.

Von Norden bis Süden, von Westen bis Osten werdet ihr eure Brüder fallen sehen; ihr werdet vor lauter Schmerz stöhnen und ihr werdet leiden, wie diese Generation noch nie zuvor gelitten hat. Der Mensch ist wunderbar darin, mit seinen Händen Dinge zu erschaffen, aber leider kann er mit ihnen genauso auch große Zerstörung anrichten.

Geliebte Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, das Wasser an den Küsten gerät in Aufruhr, denn es möchte die Gottlosigkeit des Menschen fortspülen; das Wasser wird zur Reinigung für ihn. Die Wunder aus der mächtigen Hand Gott Vaters werden sich in den für den Menschen schlimmsten Augenblicken vergegenwärtigen. Gott wird nicht zulassen, dass der Mensch Seine Schöpfung zerstört!

INMITTEN DES KRIEGES WERDEN AN DEN MENSCHEN MIT FESTEM GLAUBEN WUNDERBARE UND GROßE WUNDER GESCHEHEN. (2)

Schreitet furchtlos voran, denn die Liebe Gottes ist unendlich und ihr werdet nie allein sein. Meine Himmlischen Heerscharen werden euch verteidigen und bei Bedarf auch verstecken. Bereitet euch aber vor und bleibt in der Liebe, damit die „Herzen aus Fleisch und Blut“ bewahrt bleiben mögen bis die Zeit des Friedens zwischen den Menschen anbricht.

Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, fürchtet euch nicht, habt keine Angst und beunruhigt euch nicht. Schreitet voran, ohne die Hoffnung zu verlieren oder nachzulassen, denn die Kinder Gottes werden zwischen der Freiheit von allem Weltlichen und der Sünde zu unterscheiden wissen.

Betet, Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, betet, denn die Vulkane, die überall auf der Erde ausbrechen, verursachen großes Leid.

Betet, Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, betet, denn die Erde wird an verschiedenen Orten erschüttert.

Betet, Kinder Unseres Königs und Herrn Jesus Christus, betet, denn der Krieg dauert an und wird immer heftiger.

Betet für euch selbst.

Ich segne euch mit Meinem Schwert, mit dem Ich euch auch verteidige (3).

Heiliger Erzengel Michael

AVE MARIA, ALLERREINSTE, OHNE SÜNDE EMPFANGEN
AVE MARIA, ALLERREINSTE, OHNE SÜNDE EMPFANGEN
AVE MARIA, ALLERREINSTE, OHNE SÜNDE EMPFANGEN

(1) Über die Warnung (lesen)

KOMMENTAR VON LUZ DE MARÍA

Brüder und Schwestern:

Heute spricht der Heilige Erzengel Michael von der Gefahr, in der wir Menschen uns aufgrund des Krieges befinden. Wir werden den bitteren Kelch trinken müssen, welcher der Dritte Weltkrieg ist und wir werden bangen und um unser Überleben kämpfen müssen. Aber Gott ist groß und Er lässt Sein Volk nie im Stich. Lasst uns deshalb voller Glauben die Worte des Bösen zerstreuen, die die Menschen in Angst und Schrecken versetzen sollen, vor dem, was kommt und vor dem, was sie  verlieren werden.

Brüder und Schwestern, Gott ist der Herr von Allem. Wir müssen unser geistiges Wachstum fördern, aber das Materielle soll bleiben, wo es ist. In kritischen Augenblicken müssen wir von materiellen Wünschen Abstand nehmen und stattdessen unsere Seele retten.

Unsere Mutter beschützt uns und Sie wird Ihre Erscheinungen öffentlich machen, damit wir als Ihre Kinder nicht besiegt werden mögen. Unsere Allerheiligste Mutter wird unseren Glauben stärken.

Brüder und Schwestern, seien wir Geschöpfe des Guten. Erinnern wir uns stets daran, dass die Barmherzigkeit Gottes uns immer wieder angeboten wird und wir sie annehmen müssen, damit wir unsere Seele retten können.

Amen.

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Luz de Maria, 17 Abril 2024

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MENSAHE NI SAN MICHAEL ANG ARKANGHEL
SA LIWANAG NI MARIA
ABRIL 17, 2024

Mga minamahal na anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo:

LUMAPIT AKO SA IYO NG AKING SALITA UPANG IBAHAGI SA INYO ANG KALOOBAN NG DIYOS.

Sila ay minamahal ng Banal na Trinidad at tinutulungan ng Ating Reyna at Ina.

BILANG PRINSIPE NG HEAVENLY LEGIONS KILANGAN KO KAYONG SASABIHIN NA NAPAKAMALIPIT KA SA BABALA (1).

Ang bawat isa ay titingin sa kanyang budhi sa pinakamaliit sa kanyang mga pagkakamali, kasalanan, kahihiyan sa ibang mga kapatid, paghamak sa mga kapatid, na may pagmamataas at pagmamataas sa lahat ng anyo nito (Cf. I Cor. 4, 3-5).

Makikita nila ang kanilang mga makasariling interes, ang kanilang mga kapritso, ang mga pagtataksil, ang mga kasinungalingan, ang mga pagtanggi, ang kawalan ng pagmamahal sa kanilang kapwa, ang pagnanais na makapinsala sa kanilang kapwa, ang kawalan ng pag-ibig sa kapwa (Cf. Mt, 25, 31-45).

Makikita nila kung ilang beses nilang hinamak ang Diyos o tumigil sa pagmamahal sa Kanya, mararamdaman nila ang sakit ng pagkakait sa Banal na Trinidad. Higit sa lahat, ang higit nilang titingnan ay ang kawalan ng pagmamahal sa Diyos at kapwa (Cf. I Cor. 13).

Ang mga nagmamahal ay nagtataglay ng kayamanan kung saan nagmumula ang bawat hiyas: pag-ibig sa kapwa, pagpapatawad, karunungan ng pang-unawa at kayamanan ng pag-asa. Ginagawang posible ng pag-ibig ang lahat, nakakamit ang lahat, nasa kamay ang Batas ng Diyos at lumalapit sa kung ano ang mabuti.

NAKALIMUTAN NA NILA ANG NOTICE AT HINDI DAPAT GANITO! Tandaan na sa Babala ay mararanasan mo ang sakit ng bawat gawa na salungat sa Banal na Kalooban; Ang sakit ay magiging espirituwal, ngunit sa ilang sandali ay madarama mo na ang sakit ay sumasama sa laman, na halos pisikal.

Magkakaroon ng liwanag sa itaas at pagkatapos ay kadiliman ng kaluluwa; Tulad ng mga taong nagpahayag ng kanilang mga kasalanan at nagsisi mula sa puso at gumawa ng isang resolusyon na baguhin at hindi nakagawa ng parehong kasalanan, ang mga taong nilalang na ito ay mararamdaman ang sakit ng mga maling gawaing ginawa sa mas mababang antas. (Cf. I Jn. 1, 9)

MATATAGPUAN NG sangkatauhan ang kanilang mga sarili na naghihirap DAHIL sa mga masasamang desisyon na kanilang ginawa, lalo na ang katigasan at pagsuway.

Mga anak ng Ating Hari at Panginoong Jesu-Kristo, palagi kayong nasa ilalim ng banta ng digmaan, namumutla sa harap ng labis na pag-atake ng ilang bansa laban sa iba. Ang digmaan ay hindi dapat maging isang pagpipilian, ngunit isang kabaliwan, kung saan napakaraming mga inosenteng bata ang namamatay. Ang digmaan ay nagkakaroon ng hugis at dinadala ang ibang mga bansa kasama nito, kaya ang mga ayaw makisali at ang kaguluhan ay tumataas.

MANATILI MAGING MAPANSIN SA ESPIRITUWAL!

HUWAG MONG HAYAAN ANG KASAMAAN NA MANINDIHIN SA IYO, MAY KAKAYAHAN KA NA MULA SA PAGITAN NG MABUTI AT MASAMA.

Mula sa hilaga hanggang sa timog at mula sa silangan hanggang sa kanluran ay makikita nila ang kanilang mga kapatid na nahuhulog at dadaing sa matinding sakit, na hindi pa naranasan ng henerasyong ito. Ang mga kamay ng nilalang ay kahanga-hanga para sa paglikha at sa kasamaang-palad sila ay kahanga-hanga para sa paglikha ng pagkawasak.

Minamahal na mga anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo, ang tubig ay gumagalaw sa mga baybayin upang linisin ang kawalang-galang ng tao, ang mga ito ay paglilinis. Ang mga kababalaghan ng makapangyarihang Kamay ng Diyos Ama ay naroroon sa pinakamahihirap na sandali para sa nilalang ng tao. Hindi papayag ang Diyos na sirain ng tao ang Kanyang Nilikha!

SA GITNA NG DIGMAAN AY MAGAGANAP ANG MGA MALAKING MILAGRO, MGA KAGANDAHANG MILAGRO SA MGA TAO NA NILANG NG MATAG NA PANANAMPALATAYA.

Magpatuloy nang walang takot, ang Banal na Pag-ibig ay walang katapusan at hindi ka mag-iisa. Ipagtatanggol ka ng Aking Celestial Legions at itatago ka, kung kinakailangan; ngunit maghanda at manatili sa loob ng pag-ibig, upang ang “mga puso ng laman” ay mapangalagaan hanggang sa bagong bukang-liwayway ng kapayapaan sa mga tao.

Ang mga anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo, nang walang takot, walang pagkabalisa, walang pag-asa, ay nagpapatuloy nang hindi umaatras, upang malaman ng mga anak ng Diyos kung paano makilala ang pagitan ng kalayaan mula sa lahat ng bagay na makasanlibutan at makasalanan.

Manalangin, mga anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo, ipanalangin ang pagdurusa na dala ng mga bulkan na sumasabog sa buong Mundo.

Manalangin, mga anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo, manalangin, yumanig ang lupa, may malalakas na lindol sa magkabilang lugar.

Manalangin mga anak ng Ating Hari at Panginoong Hesukristo, manalangin, ang digmaan ay patuloy at mas malakas, Ipanalangin ang inyong sarili.

Pinagpapala kita ng Aking Espada, ng parehong espada na ginamit Ko sa pagtatanggol sa iyo. (2)

San Miguel Arcangel

Aba MARY, NAPAKADALI, NAGLIHI NG WALANG KASALANAN
Aba MARY, NAPAKADALI, NAGLIHI NG WALANG KASALANAN
Aba MARY, NAPAKADALI, NAGLIHI NG WALANG KASALANAN

(1) Tungkol sa Paunawa, basahin…

(2) Aklat ni San Miguel Arkanghel, i-download…

KOMENTARYO NG LIGHT OF MARY

Magkapatid:

Sa sandaling ito, si Saint Michael the Archangel ay nagsasalita sa atin tungkol sa panganib kung saan tayo ay nananatili bilang mga tao na nilalang na nalubog sa digmaan. Kailangan nating isabuhay itong mapait na tableta ng Ikatlong Digmaang Pandaigdig sa patuloy na pakikibaka para mabuhay. Ang Diyos ay dakila at hindi kailanman pinababayaan ang Kanyang Bayan; Mayroon tayong pananampalataya na itakwil ang mga salita ng kasamaan na nagnanais na ang mga nilalang ng tao ay puspos ng takot sa kung ano ang darating at kung ano ang kailangang iwanan.

Mga kapatid, ang Diyos ang May-ari ng lahat, kailangan nating hanapin ang espirituwal na paglago, materyal na mga bagay na nananatili kung nasaan sila, dapat nating iligtas ang kaluluwa nang walang materyal na pagnanasa sa mga mapagpasyang sandali.

Pinoprotektahan tayo ng ating Ina at gagawin Niya ang Kanyang mga Pagpapakita sa publiko upang ang Kanyang mga anak ay magpatuloy nang hindi natatalo, ngunit sa kabaligtaran, ang ating Kabanal-banalang Ina ay magpapalusog sa ating pananampalataya.

Mga kapatid, maging mga nilalang tayo ng mabuti, tandaan natin na ang Divine Mercy ay laging nasa harapan natin at dapat natin itong kunin upang iligtas ang ating mga kaluluwa.

Amen.

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